スポンサーサイト

--------(--:--) :
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<夏の高校野球>1球の大切さ改めて 龍谷大平安・田村

2012-08-17(18:48) :
こんにちは。

離婚寸前から新婚当時のラブラブ夫婦へ大逆転する方法



 ○東海大甲府(山梨)4−2龍谷大平安(京都)●(17日)

 龍谷大平安・田村嘉英投手(3年)。旭川工との1回戦は七回途中7失点。打線の奮起でチームはサヨナラ勝ちを収めたが、試合を作ることはできなかった。「前回はふがいない投球だった。きょうは0点に抑えたかった」。エースのプライドを懸けて臨んだが、またも力を出し切れなかった。

 高めの球を痛打された反省から、1回戦後は低めの制球を取り戻すことに励んだ。連日100〜200球を投げ込み、打者を立たせて膝元より下を意識。「その成果があった」と、この日は高めに浮く球はほとんどなかった。

 しかし、今度は「コースが甘くなった」。悔やまれるのが五回。2死二塁から、東海大甲府の山本に内よりに入った直球を中前へ運ばれた。三回に続き山本に許した2本目の適時打。「自信がある球で勝負したが……」と唇をかんだ。

 自身の右腕で母校に夏通算60勝目をもたらすことはできなかった。「1球の大切さを改めて学んだ。もっと自分を磨いて成長したい」。この経験を今後の野球人生に生かす。【立松敏幸】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120817-00000062-mai-base
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



最後までお読みいただきありがとうございました。

9倍もらえる失業保険。失業保険は4度笑う。

非公開コメント

最新記事
RSSリンクの表示
リンク
海外ドラマ隊
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。